車に関する動画

自分自身がマフラーの音、走り方を客観的に判断する為に創設したコーナーです。
良いマフラーを造る為の比較研究的な要素が強いです。
あとは面白いと思う動画やyoutube等で見つけた動画です。
車種は問わず色々なジャンルがあります。

規格」とあるファイルは全て同じ録画条件です。
ムービーカメラ、外付けマイク、測定位置(距離 高さ)編集方法を揃えています。
ムービーカメラは内蔵マイクを使わないで、コンサートの生録音に使えるレベルの外付けマイクを
使って後方&側面反射音を録らないセッティングです。
編集も圧縮を強くするとNSXの社外マフラーなんかではフェラーリっぽい音に変化する領域があるので
原音を再現出来るレベルまでの圧縮にしてあります。音質変化しないよう気遣いしつつ、ADSL環境でも
ストレスなく楽しめるようにファイルを軽くしてあります。パソコンの液晶モニター内蔵スピーカー、
PC本体の内蔵スピーカー等のショボイスピーカーだと音の再現性が無いです。
良いスピーカーという物は口径と奥行きの寸法が求められます。
録画、録音、編集環境に経費、時間、情熱を注いだので普通以上のスピーカーで聞いて欲しいです。
(てな感じで書いたけど生音を表現出来ていない、各マフラーの個性が伝わっていないです。50%くらいかな?)

※「規格」が付いていない動画は参考レベルです。後に走行動画も規格化していきます。

録画条件
車輌後方から下記1)〜4)の後にマフラーカッター斜め後方から近接測定を下記1)〜4)
1)エンジン始動してアイドリングで5秒
2)3000rpm±500rpm狙いで空ぶかしを5秒
3)2300〜2500rpm狙いでアクセル一定を5秒後にアクセルOFF
4)エンジン切る

録画条件を揃えてあるので、まずはノーマル音でボリューム調整してから社外マフラー聞いて下さい。
カルディナ完全ノーマルとNSX完全ノーマルの比較でも2000ccと3000ccの迫力の違いが解ると思います。
近接騒音は車検場と同じ測定法です。

規格
カルディナ完全ノーマル
 
規格
カルディナ
Apexメガホンマフラー
車検通る仕様
近接騒音92db
規格
NSX完全ノーマル
規格
NSX TAITEC GT-002のみ
触媒有、車検通る仕様
NSX走行音
TAITEC GT-002のみ
触媒有、A/T
車検通る仕様
 
NSX走行音
TAITEC GT-002、触媒有、KSPエキマニ、
KSPクラッチ+6M/T
車検通る仕様
 
規格
NSX TAITEC GT-002
触媒有、Msエアクリ、エキマニ、
カーボンクラッチ
車検通る仕様
近接騒音100db
規格
NSX TAITEC GT-006
触媒有、Msエアクリ、エキマニ、
カーボンクラッチ
車検NG
規格
NSX ZEES EX SYSTEM
触媒有、エキマニ
車検通る仕様
近接騒音98db
規格
NSX KSP2010モデル
ストレートパイプ、KSPエキマニ、
近接騒音102〜103db

↓↓は、走行音です。
  規格
NSX H
触媒有、Msエアクリ、エキマニ、
カーボンクラッチ
上記車両の走行音
NSX KSP2010モデル

外から通過音
車内にて窓Open
  規格
NSX 01
触媒有、Msエアクリ、エキマニ、
カーボンクラッチ
  規格
NSX 01
触媒有、Msエアクリ、エキマニ、
カーボンクラッチ
       
       
       
       
       
       
       


 


 



 

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